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JYJジュンス、約500人のファンの歓迎の中除隊「メンバーにお祝い受けて...JYJ活動相談する予定」
グループJYJのメンバージュンスが、21カ月の間国防の義務を終えてファンのそばに戻った。

ジュンスは5日午前、京畿道(キョンギド)水原市(スウォンシ)長安区(チャンアング)錬武洞(ヨンムドン)の京畿南部警察庁で除隊申告をした。 彼は以後取材陣とファンの前で「1年9カ月という時間が短ければ短くて長ければ長いと言える時間なのに、僕にとって多くの学習の時間になったようだ」と、除隊の所感を明らかにした。

引き続き「本当に警察の方々の何より治安のために現場で努力する姿を僕もまた現場に通ってみて感じた。 僕も社会に出ればこれを踏み台にして社会に寄与できる公人の姿勢をお見せできるようにする」と、約束した。

ジュンスは今後したいことで「ゆっくり寝たくて、旅行したい。 舞台にも早くあがって良い姿をお見せしたい」と、答えた。

今後活動に対しては「具体的な計画は決まらなかったが、今できる返事は舞台で皆さんとお会いできる機会を作ってカッコよくお見せすること」と、伝えた。

ジュンスはJYJのメンバーについても言及した。 彼は「何日か前に外出をした時、メンバーからお祝いのメッセージを受けた。 近い将来会うことができるんじゃないかと思う」と、伝えた。

引き続きJYJの活動に対する質問に「今後協議を経た後、話し合った後進めなければならない事案ではないかと思う。完全体の活動はいつになるかも知れないが話し合ってみる」と、伝えた。
JYJは2014年、2thアルバムをリリースした後、4年間新しいアルバムの便りが伝えられないでいる。

ジュンスはこの日現場に集まった約500人の韓国内外のファンにも頭を下げて感謝のあいさつを伝えた後、席を離れた。

ジュンスは初めての公式スケジュールで、7日にファンサイン会を行ってファンと会う。

ジュンスは昨年2月、忠南(チュンナム)・論山(ノンサン)陸軍訓練所を通じて入所し、軍事訓練を終えた後、京畿(キョンギ)南部地方警察庁の広報団所属で服務、21カ月の間事故なく忠実に兵役義務を履行した。 ジュンスに先立ちジェジュンは2016年12月に軍服務を終えたし、社会服務要員で服務したパク・ユチョンは昨年8月、招集解除された。
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