芸能リポート 芸能 ドラマ 映画 日本現地 美しい人たち(Focus)
  HOME > 芸能リポート   
  
「インタビュー」MYNAME、5thアルバム「MYNAME is」で大人になり進化した魅力を発揮! 末っ子チェジンがメンバーの大人度を分析「なりたいのは…」
ことし4月5日にリリースし、オリコンの週間シングルランキングで3位を獲得したシングル「出会いあいして」に続き、7月19日(水)に5枚目のオリジナルアルバム「MYNAME is」をリリースするMYNAME。
本作には、個性あふれるソロ曲を含む、全13曲が収録され、メンバー作MYNAME is詞作曲ナンバーもあり、MYgirl・MYboy(MYNAMEのファン)へのメッセージが込められている。ジャケット写真は、“昼の顔”と“夜の顔”をイメージした衣装、ヘアメイクが施されたもので、大人になり、進化した彼らの魅力が詰まった1枚に仕上がっている。
そんなニューアルバムを引っさげ、ことしの夏を熱く彩るMYNAMEのメンバーが、“昼の顔”バージョンの衣装に身を包み、登場。インスを真ん中にして座った5人が、アルバムに込めた思いや、大人になったと感じる瞬間、今夏にしたいことなどを和気あいあいと語ってくれた。

−今回のニューアルバム「MYNAME is」は、4月のシングルリリースから短いスパンでのリリースとなり、ビックリしたというファンも多かったようですね。
インス:確かにビックリしたと思いますが、ことしは皆さんともっともっと会いたいので、そういう気持ちを込めて、すごく頑張ったアルバムです。
コヌ:いいアルバムだと思うんで、ぜひチェックしてください!
ジュンQ:フルアルバムってなかなか難しいんですけど、ファンの皆さんの応援があったから、5人で頑張って、このアルバムができたと思います。皆さんに感謝しているし、早く曲を届けたいです。
チェジン:僕もこのアルバムを通して、MYgirlの皆さんと会える機会が増えて、本当にうれしいし、今回のアルバムには本当にいい曲がたくさんあるから、期待してください!
セヨン:2017年はずっとつながって、仕事が続いているんで、うれしいです!

−今回のアルバムは、時間をかけて準備されたとか。
インス:4月にライブハウスツアーをしながら、曲を選んだり、コンセプトを決めたりしました。やっぱり、どう歌ったらみんなが喜ぶのかを一番感じられるのは、ステージだから、そこで感じた気持ちをアルバムに反映したくて、ツアー中でいろいろとやることは多かったんですけど、むしろ集中できてよかったです。
−今回のアルバム名「MYNAME is」にはどんな意味が込められていますか?
コヌ:日本デビューして5年になり、MYNAMEにとって大事な時期、アルバムになると思うので、改めてこのアルバムで、MYNAMEはどんなグループで、どんなメンバーがいるのかということを表現しています。だから、「MYNAME is」になりました。

−アルバムにはいろいろなジャンルの曲が収録されていますが、それぞれおすすめの曲を教えてください。
チェジン:「Always」と「Secret」ですね。「Always」は「ロミオとジュリエットみたいだ」とか歌詞が好きで、「Secret」は僕のソロパートから始まるからです(笑)。
セヨン:僕はタイトル曲「Baby Tonight」。自分で振付を作ったからです。
−「Baby Tonight」の振付のポイントは?
セヨン:サビの足のステップが一番のポイントじゃないかと。ステップが一番楽しいし、ワーっと盛り上がれるんじゃないかと思います。この曲は振付を作るのに、死ぬほど聴いたんですけど、何回聴いても元気になるっていうか盛り上がれるんです。寝るときまで、ずっと耳に残っていて大変ですけど、めっちゃいい曲だと思います! あと、「Party Animal」も振付を作りたいと思った曲で、ヒップホップの感じも入っているし、踊りを見せられる曲になっていると思います。
インス:「Party Animal」は僕も好きです。ホントにセクシーで、早くステージで見せたい曲です。
ジュンQ:僕も好きなのはタイトル曲「Baby Tonight」。MYNAMEっぽい曲だと思います。明るい感じで、みんなと掛け声もできる曲だと思うし、個人個人の歌のパートがあって、それぞれの魅力も出ていると思います。
コヌ:僕は、自分のソロ曲「I’m not a bad Boy」です。
セヨン:そう言うと思った!

−皆さん、ソロ曲は言わなかったのに(笑)。
コヌ:自分が作詞作曲をして、チャレンジした曲で、ダンスナンバーだし、ラップもあるし、面白い曲だと思うんです。だから、僕は自分の曲が好きです(笑)。
−では、他のメンバーの皆さんもソロ曲の紹介をお願いします。
インス:ソロ曲は自分で作詞作曲した「Morning」なんですけど、MYNAMEの曲の中で、朝の曲がないんで、作ったという。本当にそれだけの理由です(笑)。
ジュンQ:僕もソロ曲「DU-DU」は自分で作詞作曲したんですけど、歌詞の内容的には、寂しい曲です。今回初めてのソロ曲なので、最近ハマっている音楽の世界観を表現しました。だから、皆さんに聴いて感じてほしいし、これからもいろんなジャンルに挑戦したいです。
セヨン:僕はステージ上でMYgirlの皆さんに対して、「お前」とか「俺のもの」とか言うんですけど、ソロ曲「Lyla」には、そういうセヨンの言葉が歌詞に入っています。ダンスパフォーマンスも入れて、ラッパーなんですけど、メロディラインを聴かせるような、チャレンジした曲です。
チェジン:僕のソロ曲は曲名が「窓の外に降る雨は君の涙なのか」なんですけど、歌詞が好きです。もともと韓国語バージョンだったんですけど、歌詞の意味をそのまま日本語にしたんです。なんか切なくて、これを皆さんの前で歌ったら、雰囲気が出て、いいんじゃないかなと思っています。

−「忘れないで」はインスさんが作詞、作曲に参加されていて、歌詞には「離れ離れでいても笑顔でいてMygirl」というフレーズもあり、ファンに向けた曲だと思いますが、どんな思いを込めて作った曲ですか?  
インス:一番最初の原宿のイベントから、いままでの思い出をバーって考えながら、僕たちとMYgirlの皆さんの話を曲に込めました。超悲しくて、作りながらも泣いたし、レコーディングしながらも泣いたし、完成した曲を聴きながらも泣いたんですけど、すごくすごくありがたい感謝の曲だと思っています。韓国人の男性は兵役があって、僕たちもいずれは行くことになり、その期間は会えなくなるけど、完全にバイバイではないから。だから、歌詞に「またすぐに会える、I promise you」というフレーズが入っているんですけど、またすぐ会えるのを待っているよ、楽しみだねっていう曲かな。
−「忘れないで」には、韓国語のフレーズ「イッチマラジョ(忘れないで)」「サランヘヨ(愛してます)」も入っていますね。
インス:先に韓国語で歌詞を全部作ったんですけど、その中で、「イッチマラジョ」は特に入れたかったんですよ。「サランヘヨ」とか。みんな、それぐらいの韓国語だったら分かるかなと思って。ただ、そのパートはコヌになったんですけど(笑)。

−最後のトラック「Always」も、先ほどチェジンさんが好きな曲だと言っていましたが、「忘れないで」の続編のような、ファンへのメッセージを込めた曲という印象ですが。
チェジン:僕たちの話だから、聴くと切ないし、寂しいですね。
インス:でも、この曲はメジャーコードで、歌詞も「We’re never gonna say goodbay」とか「忘れないで 気持ちはひとつ」とか、明るいバージョンになっています。だから、「忘れないで」が僕たちとみんなの話だとしたら、「Always」は約束みたいな曲かなと思っていますね。
−ジャケット写真は、ファンをエスコートできるような大人になったというコンセプトで、シックな黒スーツ姿を披露していますね。ファンは「大人のセクシーさが出ていてステキ」「カッコいい」という反応ですが。
コヌ:ん〜、カッコいいですよね、やっぱり(笑)。それは間違いない! 考えてみると、最近はみんなバラバラの衣装が多かったんで、スーツを着て撮った写真を見たら、意外と雰囲気が出ていて、カッコいいなと思いました。

−スーツの着こなしが一番キマっていたメンバーというと?
インス:たぶん、みんな自分だと思っていると思いますよ。みんなカッコつけているから、負けないように個人個人頑張っている気がします。みんなカッコいい。
ジュンQ:久しぶりのスーツだったんで、よかったです。韓国の3rdシングル「Day by Day」のとき、5人でスーツを着て以来、2回目のスーツですけど、人によってネクタイ、リボン、スカーフとかスタイルが違うし、個人個人の魅力もあると思います。
−5人の中では、エスコートが上手なのはどなたですか?
インス:セヨンが上手いんじゃないかなと思いますけど。
セヨン:相手が求めていることが何かを気付くのは早いです。それが、エスコートにつながるのかどうか分からないですけど。間違いなく、コヌ兄ではないです。
コヌ:僕はエスコートできます!
インス:できるけど、エスコートというより、友達みたいなイメージ。一緒に「イェーイ!」みたいな(笑)。
セヨン:パーティーピープルだから。
インス:僕とジュンQはちょっとクールだし。
セヨン:(チェジンを指して)この人はエスコートされるほうだから(笑)。
インス:そうそう。してもらうほう。
チェジン:僕は(エスコート)されます!
一同:ハハハ。

−この7月で日本デビュー5周年を迎えますが、メンバー同士で、「大人になったな」と感じる瞬間はありますか? 
コヌ:もちろんあります。
セヨン:ステージ上での姿が変わりました。2時間ぐらいステージに立っていると、いろんなハプニングがあって、昔だったらボーっとしていたのが、いまはそんなこともないし、誰かがミスしたなと思ったら、他の4人がさりげなくフォローする感じもあるし、この5年間で、協力的な感じもみんな成長したと思います。
インス:セヨンが言ったのはチームワークのことですね。僕は、レコーディングのとき、1人ずつ順番にいくんですけど、自分が最後になると、メンバーたちが録音したものを聞くんですよ。最近、みんな声とか、レコーディングの仕方とか、レベルも上がっているし、すごく大人になったなと。感情が違う!
−表現力に深みが出てきたということですね。
インス:ぜんぜん違います。しかも、チェジンがめちゃくちゃ上手くなっているし。
チェジン:(ニッコリとピースサインをする)
インス:本当にビックリしました。しかも、僕が作った「忘れないで」は、時間をかけて、余裕を持ってやろうかなと思っていたら、チェジンがいっぱい練習してきたから、すぐに終わったんです。

−インスさんがチェジンさんのこと、ベタ褒めですね。
チェジン:僕は正直言うと、インス兄が作ったじゃないですか。上手くやらないと、曲のレベルを落としちゃうから、頑張りました。
インス:そういう気持ちをいまさら言われても、残念なんですけど…。すごく成長していてビックリしたし、セヨンにもすごくビックリしました。だから、僕がディレクションするときは、「自分の感情でやって」と言うと、すごく上手いです、みんな。
セヨン:(チェジンに)末っ子から見たら、誰が一番大人になった?
チェジン:僕が思う大人? 正直に?
インス:ハハハ。面白い、その質問!
チェジン:みんな大人ですけど、性格が違うから…。
セヨン:(不満そうに)いい質問したのに、そんなつまらない答えをするかな〜!!
(メンバーたちから責められるチェジン)
チェジン:僕がこういう大人になりたいな、と思う人はいます!
−コヌさんですよね。
チェジン:ハイ。
セヨン:つまらない…。
インス:(諦めたように)OK、OK。理由は?
コヌ:やめて!
チェジン:コヌ兄みたいに年をとりたい。
セヨン:じゃあ、反対になんでセヨンとインスとジュンQみたいになりたくないの?
チェジン:ジュンQ。
インス:名前だけ「ジュンQ」って。ハハハ。
チェジン:人生が寂しいです。一緒にいたら、面白くない…。
一同:ハハハ。
コヌ:俺は面白い?
チェジン:面白い!
インス:あ〜、楽しく過ごしたいんだ?
セヨン:インスと僕は?
チェジン:真ん中。
インス:あ〜、中途半端ってこと。分かった、分かった。(コヌを指して)楽しい、(ジュンQを指して)超つまんない、(自分とセヨンを指して)中途半端。ハハハ、面白いね、これ。

−ジュンQさんは、チェジンさんからつまらないって言われちゃいましたけど。
ジュンQ:僕もよく分かっていますよ。でも、僕の人生だから。
インス:ハハハ、ちょっとすねてる!
ジュンQ:もう5年以上も一緒に仕事をしてきたのに…。いま、心がちょっと寂しくなったけど、僕の人生だから。
−じゃあ、ジュンQさんから見ると、誰が一番大人っぽくなったと思いますか?
ジュンQ:セヨン兄。昔とはぜんぜん違います。
セヨン:昔は若かったなぁ〜(笑)。
ジュンQ:僕とセヨン兄は本当に練習生のときから、いろんなケンカもして、性格が反対だから、大変なことがいっぱいあったけど、最近は僕のことを分かって、見えないところでいろいろやってくれているんで、感動するときもあるし。
インス:最近はケンカしないですか?
ジュンQ:最近…、たまにするけど(笑)。
セヨン:直し方がぜんぜん違うんです。ケンカっていうか、意見のぶつかり合いなんですけど、同じラッパーだから、意見が違うんです。でも、昔は自分の意見だけを言って、どっちも引かないってことがあったんですけど、最近は相手の意見も受け入れるようになって、2人ともお互い認め合っているみたいな感じ。
インス:それ、いまさらですか?
一同:ハハハ。
インス:僕たちボーカルラインは、歌のケンカは1回もなかったですよ。
セヨン:ケンカはあったほうがいいんじゃないかと思いますよ、僕は。

−そうすることで、もっといいものができるってことですね。
ジュンQ:ケンカがあったから、いまの僕とセヨン兄がいます。
−リーダーのコヌさんから見ると、メンバーの成長ぶりはいかがですか?
コヌ:足りないですよね。
一同:ハハハ。
コヌ:まだまだだと思いますけど、みんな大人になりましたね。感覚が昔とはぜんぜん違います。話すときも、もっと考えて話をするようになったし、時には我慢することもあるし、そういうのを見ると、成長したなと思います。ソロ活動をしながら、それぞれ自分の仕事のスタイルを見つけ、成長していった部分もあると思います。
インス:でも、MYNAMEは5人全員が完全に大人になってほしくないです。全員大人になったら、チームがつまらない。
一同:(頷く)
インス:だから、誰かは大人、誰かは子供とか、そのバランスの面白さが、チームの魅力になるんじゃないかなと思います。
−今夏はアルバムリリース、イベント、ライブなどで忙しいと思いますが、プライベートで夏にしたいことはありますか?
コヌ:旅行に行きたいです。インドとか、アラブ首長国連邦とかも行きたい。写真で見たんですけど、実際どんな感じが分からないから、行ってみたいです。
チェジン:僕も旅行。家族と久しぶりに、束草(ソクチョ)に行きたいです。
セヨン:僕はもともと1週間ぐらい釜山に帰って、両親に会いに行く予定だったんですけど…。この後も、ずっと仕事が続くし、現実的に何かできる時間がなさそうなんで…。でも、仕事ができて幸せです!
ジュンQ:僕はすでに予定しているんですけど、友達と韓国の地方に、レジャースポーツをしに行きます。初めてだから、楽しみにしています。あと、いろんな国にも行きたいですね。アメリカとか行ってみたいです。
インス:メンバーと旅行に行きたいです。沖縄に。前に行ったときは3人(コヌ、インス、ジュンQ)だけだったから、次は5人で。絶対行きたいです! ビール飲んで、泳いで、またビール飲んで、おいしいものを食べてっていうふうに一日を過ごしたいです。
ジュンQ:沖縄に行くときは、国際運転免許があるから、僕が運転して。
インス:そしたら、ジュンQはビール飲めないですね(笑)。

−では最後に、8月25日(金)東京・国際フォーラムAで開催するライブへの意気込みをお願いします!
コヌ:いままでのライブの中で、一番大きな会場だから、曲とかパフォーマンスはもちろん、照明とかもこだわっているし、今回は長い時間やるから、MCではそれぞれ話したいことを話そうと思っているし、とにかく皆さんと一緒に楽しめるライブにしたいです。ライブに来る前、ぜひニューアルバムをチェックして、皆さん一緒に歌いましょう!
−ライブのサブタイトルが「さよならからはじまるSTORY」となっていますが。
インス:いい意味で付けたタイトルなんです。
セヨン:“さよなら”の部分だけを見て、悲しい気持ちになっている方もいるかもしれませんが、結果は僕らが出すから、大丈夫です!
インス:今回は3時間半とか4時間とか長丁場のライブになりますが、みんなとステキな思い出を作っていきたいなと思っています!

今回は、話をしていくうちに、メンバー自身も面白がり、お互いに質問し合ったり、末っ子のチェジンがイジられ、褒められ、ダメ出しをされるという終始笑いの絶えない楽しい展開となり、メンバー同士の強いつながり、仲の良さがにじみ出ていたMYNAME。
そんな5人の個性を最大限に引き出したニューアルバム「MYNAME is」を聴くと、日本デビュー5周年を迎え、新たなステージへと進んでいく彼らの心意気が感じられる。

取材:KOREAREPORT INC
―――――――――――――――――――――

ヘアメイク:鎌田順子、長谷目知美

スタイリスト:小林ディスカス

―――――――――――――――――――――



【リリース情報】
タイトル:「MYNAME is」
発売日:2017年7月19日(水)
商品概要:全7形態
■初回限定盤  品番:UICV-9257 CD+DVD \3,704(税抜)/ ¥4,000(税込)
<CD>  *全形態共通
01.Baby Tonight
02.ノム very マ〜too very so MUCH〜 (「너무(ノム) very 막(マ)」 Japanese ver.)
03.出会いあいして
04.Getting Over
05.LOVE ROBBER (SE YONG SOLO)
06.忘れないで (잊지(イッチ) 말아줘(マラジョ))
07.タンマレ〜はっきり言って〜 (「딱(タン) 말해(マレ)」 Japanese ver.)
08.窓の外に降る雨が君の涙なのか (CHAE JIN SOLO)
09.Secret
10.I'm not a bad Boy (GUN WOO SOLO)
11.DUDU (JUN Q SOLO)
12.Party Animal
13.Morning (IN SOO feat. JUN Q)
14. Always

(初回盤のみ) DVD
・Baby Tonight (Music Video)
・Baby Tonight (Music Video メイキング映像)
・出会いあいして (Music Video)
・出会いあいして (Music Video メイキング映像)
・ジャケット撮影・メイキング映像
・「MYNAME 2017 LIVE TOUR 〜ALIVE〜」
(東京シーサイドフェスティバルホール 2017.2.19)
K.O. Monster / ニガモンデ / Crank up
■通常盤  品番 UICV-1086 CD \2,778(税抜)/ ¥3,000(税込)
■メンバー別ソロ・ジャケット盤(全5種) CD \2,778(税抜)/ ¥3,000(税込)
■WEB(キャラアニ)限定盤
●コヌ盤(PROV-1911)●インス盤(PROV-1912)●セヨン盤(PROV-1913)●ジュンQ盤(PROV-1914)●チェジン盤(PROV-1915)

【WEB盤イベント】
「キャラアニ・チャンス」(http://ch.chara-ani.com/)
7/29(土) 東京 東京流通センターCホール http://www.trc-event.jp/access/
7/30(日) 東京 東京流通センターCホール http://www.trc-event.jp/access/
8/12(土) 大阪 難波御堂筋ホール http://nanbamidousujihall.com/)
8/13(日) 大阪 難波御堂筋ホール http://nanbamidousujihall.com/)
9/2(土) 東京 ファーストプレイス東京 http://www.firstplacetokyo.jp/map.html
9/3(日) 東京 ファーストプレイス東京 http://www.firstplacetokyo.jp/map.html

【リリースイベント】
■2017年7月18日(火)東京都:東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ
15:00 18:30
■2017年7月19日(水)東京都:池袋サンシャインシティアルパB1F 噴水広場
14:30 17:30
■2017年7月20日(木)宮城県:仙台駅前イービーンズ 10F屋上ステージ
15:00 18:00
■2017年7月21日(金)愛知県:オアシス21銀河の広場
15:00 18:30
■2017年7月22日(土)大阪府:なんばOCAT B1F・ポンテ広場ウィングステージ 
13:00 16:00
■2017年7月23日(日)東京都 某所(後日発表)
<イベント内容>:歌唱パフォーマンス、握手会
<会場限定先着特典>:リリースイベント限定ポケットカレンダー【6種類(グループ1種+ソロ5種)の中からランダム】
<対象商品>:7/19発売 MYNAME 『MYNAME is』
■初回盤(UICV-9257/CD+DVD) ¥3,704(税抜)/ ¥4,000(税込)
■通常盤(UICV-1086/CD)    ¥2,778(税抜)/ ¥3,000(税込)

【ライブ情報】
8/25(金)MYNAME LIVE 2017『MYNAME』 〜さよならからはじまるSTORY〜
東京国際フォーラム ホールA 開場17:00、開演18:00、チケット販売価格9,800円(税込)

【関連サイト】
MYNAME オフィシャルサイト:http://www.myname-jp.com/index.html
MYNAME 公式モバイルサイト:http://myname-mobile.com/
MYNAME ユニバーサルミュージックサイト:http://www.universal-music.co.jp/myname
ご意見ご感想などをお書き込みください.  [投稿する]
     

Copyright(c) 2000 Innolife All Rights Reserved