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  イ・スンヨンとのインタビュー
<about el>

こんにちは。
―こんにちは。
日本にサービスを提供しているイノライフです。
―ショップをオープンしたので全国から取材が来ますね。^^

お元気そうですね。
―今週オープンしたので忙しいです。

洋服にはいつごろから興味をお持ちになったのですか?
―中学校の時からかな?いえ、正確に言うなら小学校の時からです。
子供の頃は人形の洋服を作って着せるでしょう?私もそうでした。
かわいい洋服を見ると欲しくて、絵に描いたりしていました。
 
   インタリアとディスプレーもご自分でなさったのですか?
―そうです。スタッフ全員が集まり話し合って計画を立ててながらしました。
どうですか?

ええ、とても素適ですね。後の部分はガラスですね?
―ええ、ガラスのタイルです。照明は蝶の模様で、ディスプレー用の小物もたくさん使いました。

(その時、横からスタッフがイ・スンヨンさんに聞く)

オンニー(スンヨンさん)これいくらでしたっけ?
―考えて値段を付けてください。^^

このショップをオープンするまでどれくらいの期間が必要でしたか?
―計画はずいぶん前から立てていました。実質的な行動に起こしてからは、2ヶ月も経っていません。
突然オープンしたのではありませんよ。^^
 
  
  about elでは、主にどのようなスタイルを追求しているのですか?
―23年間、公共の電波でお見せしてきた私のスタイル、イ・スンヨンというスタイルとトレンディー感を合わせました。トレンディーでありながら楽なスタイルといいましょうか。

顧客層は主にどのような方たちですか?
―10代から40代まで本当にいろいろです。主な顧客層はないと言えますね。
年に関係なく、ただ自分のスタイルと合うならお店に来てみて下さい。

価格帯は高いほうですか?
―いいえ、8千ウォンからあります。8千ウォンから20万ウォンまでいろいろです。
7,8万ウォン台の洋服が多く、輸入服の場合は10万ウォンから20万ウォン台です。
 
   アクセサリーも販売なさっているようですね・
―ええ、トータルコーディネートを目標に、アクセサリー,スカーフ等もあります。
アクササリーはあちらの社長さんと共同経営しているんですよ。

直接デザインもされるのですか?
―はい、輸入服が30パーセントほどで、オリジナルが70パーセントです。
アイディアやデザインもスタッフと話し合いながら生み出していきます。
工場や生地も直接見に行きますよ。
最近は他のことには神経を使わず、この仕事にのみ一生懸命専念しています。

お店にも毎日いらっしゃると聞きました。
―私の店なので出てこないとね。

About elのこれからの計画がありましたら、どうぞ。
―んー、まずオープンしてから5日しか経っていないので、お店だけでもしっかり確実にしようと思っています。いつも誠実に仕事をしなければなりません。卸売りのお客様もたくさん確保し、来週からは洋服もすべて揃います。
5月からが本格的な仕事に入ると言えますね^^

お答え頂きありがとうございました。
―ええ、ありがとうございます。^^

innolife 客員記者 ジョンウォン
 
    
 
    
 


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