芸能リポート 芸能 ドラマ 映画 日本現地 美しい人たち(Focus)
  HOME > イノレポート > K-POPレポート    
  5thアルバムで帰って来たEpik Highのショーケース現場  

17日午後ソウル鴨鴎亭CGVで、Epik Highのショーケースが開かれた。

この日のショーケースは、Epik Highの5thアルバム『pieces,part one』の発売を記念して、初めて新曲を披露した。今度のアルバムは、『pieces』という題目のように、こなごなになった心臓の多くの切れ端を音楽で表現しようとしたことだ。愛、人、そして社会のため砕けた心を慰め、また刺激する内容が収録されている。今回の5thアルバムは、直接作詞、作曲、編曲を手がけ、そして演奏している。このアルバムには、彼らの情熱が収められている。

韓国を代表するヒップホップグループEpik Highは、2003年デビュー後発表したアルバム『蛍火の日』『fly』『fan』などがヒットし、不況のアルバム市場でも発表したアルバムごとに相次いでアルバム業社のオン・オフラインの各種音楽チャート1位を独占し、歌謡界を代表するミュージシャンに成長した。
ご意見ご感想などをお書き込みください.  [投稿する]
投稿者:Lamirez  投稿日:2008-04-20 08:52:59  [修正]  [削除]
Epikの 5集Album不法流出になる事故にあったと言いますね. 残念です.
     

Copyright(c) 2000 Innolife All Rights Reserved