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地下鉄5〜8号線、春を迎えて文化公演が豊富
ソウル地下鉄5〜8号線を運営しているソウル都市鉄道公社は、3月の1ヶ月間に22の駅で第67回春迎え公演を開催することを12日に明らかにした。毎週水曜日(15、22,29日)午後6時に、7号線常設公演会場で60〜80代の老人で構成された「メトロシルバー楽団」が様々な演奏をおくる。

18日午後3時にノウォン駅常設公演会場では、ソウル公演芸術団の2006ワールドカップ勝利祈願応援ステージが繰りひろげられる予定である。

25日午後6時イス駅では、スイングダンス同好会エンジョイスイングのダンスパーティーが繰りひろげられる。また21日ハプチョン駅、28日テルンイプク駅では南米民俗音楽のマリアッチ公演が開かれる予定である。


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